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	<title>鳥取タウン情報サイト Peeba.net /  フリーペーパー「ピーバ」Web版 &#187; Tottori Key Person</title>
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	<description>鳥取のショップ情報・イベント観光情報などのポータルサイト。鳥取の情報フリーペーパー「Peeba」のWeb版。</description>
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		<item>
		<title>池本 喜巳 / 写真家</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 09:40:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>
		<category><![CDATA[今月の特集]]></category>
		<category><![CDATA[特集]]></category>

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		<description><![CDATA[山陰の人々を撮るというテーマのもと写真を撮り続ける写真家 池本 喜巳さん。写真家になろうと決めた理由、植田正治氏に師事して感じたことなどを伺いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-6955" title="tpj_200907_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200907_01-300x235.jpg" alt="" width="300" height="235" /><strong>■写真家になろうと決めた理由</strong><br />
もともとはイラストレーターを目指して、日本海新聞社に入社しました。そこで写真も撮って欲しいと一眼レフを渡され、仕事をしていくうちに、自分には写真の方が向いていると気づいたんです。私はフットワークで動くのが好きなタイプでもありましたので。それならば写真学校でもっと学ぼうと思い、19歳の頃に大阪の写真学校へ進学、卒業後は萩原健写真スタジオに入社しました。そのスタジオは徒弟関係が強く、失敗すれば殴られ蹴られの世界でした。４年間ほど徹底的に修行していましたが、家庭の事情で鳥取に帰郷。今の事務所を設立しました。植田正治氏との出会いは、26歳の頃。東京で発表した私の写真を見て声をかけてくださったのです。本当にかっこよくて憧れましたね。そのとき、芸術写真を撮る『写真家』になりたいと強く思い、写真家になることを決意しました。</p>
<p><img class="alignright size-medium wp-image-6956" title="tpj_200907_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200907_02-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /><strong>■植田正治氏に師事して感じたこと</strong><br />
植田正治氏に師事したのは、一緒にヨーロッパを旅したとき。修行を積んだおかげで、例えば「植田正治が今あの写真を撮っている。過去の写真から考えると次は望遠レンズがいるな。」とか、直接言われなくても分かったんですね。それで、先に準備して待っていると「こいつは普通のやつと違う」と、アシスタントを頼まれたんです。１９７８年には植田正治・寺山修司・奈良原一高氏という当時日本のトップクラスの人たちと、フランスで年に１度開催される『第９回アルル国際写真フェスティバル』に２週間行きました。そこで、写真とは何か・世界の写真のレベルはどのくらいのものなのか・世界に通用する写真とはどういうものなのかを思い知らされましたね。今の自分では駄目だと思い、それからは植田正治氏から色々なことを盗みました。本当の写真とは何か・写真を撮る姿勢とは何か・写真を撮る心とは何か。すべて言葉では言い表すことが出来ないものばかりでした。</p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-6957" title="tpj_200907_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200907_03-292x300.jpg" alt="" width="292" height="300" /><strong>■「池本喜巳」のこれから…</strong><br />
「写真のワークショップ」　場所：植田正治写真美術館<br />
池本氏を講師にワークショップを行います。<br />
■ 第1回 スライド上映会<br />
8月9日（日）13：30～16：00<br />
定員30名 参加費1,000円<br />
■ 第2回 写真ってなんだろう？<br />
8月30日（日）13：30～16：00<br />
定員30名 参加費1,000円<br />
■ 第3回 プリント制作のレクチャーと体験<br />
10月11日（日）13：30～16：00<br />
定員20名 参加費1,000円<br />
【お問い合わせ・お申し込み】<br />
植田正治写真美術館 TEL0859-39-8000 HP <a href="http://www.japro.com/ueda/" target="_blank">http://www.japro.com/ueda/</a></p>
<p><strong>■今後の活動について</strong><br />
写真家の条件、それは生涯を通したテーマがあるかどうかなんです。それを私は、山陰の人々を撮るというテーマに絞ってやってきました。「大山が紅葉になったから撮りにいこう」とかではなく、「こういうものを撮る」と決めたら20年30年とかけて、ずーっと撮り続ける。『近屋店屋考』という写真集は25年かけて作り上げました。姿勢を変えず、一生かけて続けていくだけです。写真家には国家資格があるわけでもなく、自他共に認めなければしょうがない。同じテーマでシャッターを切って最期を迎えたとき「あぁ、あいつは写真家だった。」と人に言ってもらえるかどうかです。だから、これからもやることは変わりません。</p>
<p><strong>■お問い合わせ</strong><br />
有限会社 池本喜巳写真事務所<br />
鳥取市吉方温泉１丁目６５５-５<br />
電話（０８５７）２３-５６３９<br />
<a href="HP http://www.ikephoto.co.jp/" target="_blank">HP http://www.ikephoto.co.jp/</a></p>
<blockquote><p><strong>池本 喜巳<br />
Yoshimi Ikemoto</strong><br />
1944年、鳥取市生まれ。1967年に日本写真専門学校を卒業し、1970年、鳥取市に池本喜巳写真事務所を設立。1977年から植田正治氏に師事。1984年、銀座ニコンサロン（東京）での『そでふれあうも』を始め数々の展覧会を開く。鳥取市文化賞・鳥取県出版文化賞・経済産業大臣感謝状など受賞。山陰の人々を撮るというテーマのもと写真を撮り続ける。</p></blockquote>
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		<title>ブラックバファロー / 「2009鳥取・因幡の祭典」キャンペーン特使</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/6673</link>
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		<pubDate>Sat, 23 May 2009 17:51:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[大阪でプロレスラーとして活躍するブラックバファローさん。「２００９鳥取・因幡の祭典」のキャンペーン特使に任命されたきっかけとその想いなどを伺いました？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-6675" title="tpj_200902_021" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_021-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /><strong>■大阪でプロレスラーとして活躍するブラックバファローさん。「２００９鳥取・因幡の祭典」のキャンペーン特使に任命されたきっかけとは</strong><br />
今まで10年間、大阪プロレスでは正体不明の悪役覆面レスラーとして活動していたのですが、昨年の２月に行われた、負ければ正体を明かすという「敗者覆面剥ぎマッチ」で悔しくも敗退。この試合以降、正体を明かして活動していました。キャンペーン特使の話があったのは昨年の秋頃です。「鳥取でプロレスのイベントをしたい」という夢を友人に話したところ、「２００９鳥取・因幡の祭典」の紹介を受けました。鳥取出身者が大阪で活躍しているという自身の状況と鳥取と関西を高速道路で近づけるという祭典のコンセプトはぴったり一致します。そこで、「２００９鳥取・因幡の祭典」を大阪側から鳥取を盛り上げてほしいと声がかかり、フレアバーテンダーの前田兄弟さんと一緒にキャンペーン特使をすることになりました。今まで10年間正体不明のまま、鳥取のために何もしてこれなかったので、自分の力で鳥取を元気づけたい！そういう使命感を持ってキャンペーン特使の活動をしています。</p>
<p> </p>
<p><strong><img class="alignright size-medium wp-image-6677" title="tpj_200902_041" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_041-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" />■キャンペーン特使として主にしている活動</strong><br />
大阪・関西のイベントで因幡の祭典のＰＲをしています。大きな活動としては、昨年12月に大阪の中ノ島で行われたクリスマスのイルミネーションです。この会場でも鳥取の砂像が１体ライトアップされたんですよ。イベントに顔を出しては「世界砂像フェスティバル」に行きたいという方にチケットを１枚１枚手売りしたりしました。大阪プロレスの会場にも「２００９鳥取・因幡の祭典」のポスターを貼り、宣伝しています。１年間を通じて祭典は行われるので、全国から人を惹きつけるような強い盛り上がりを見せていきたいです。</p>
<p><strong>■６月20日産業体育館で行われる「大阪プロレスin 鳥取」への意気込み<br />
<span style="font-weight: normal;">大阪プロレスはお笑い要素の強い団体です。プロレスと聞くと殺伐としたイメージがあるかもしれませんが、私はそのイメージを払拭したいと思っています。滑稽な格好をしたレスラーもいたりと、ヒーローもののようなプロレスで、日本で１番子どものお客さんが多い団体なんです。１度見ていただくだけで大阪プロレスの楽しさが分かります。とにかくたくさんの方に見てほしい、そして鳥取にプロレスのよさを伝えたいです。</span></strong></p>
<p><strong><img class="alignleft size-medium wp-image-6678" title="tpj_200906_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200906_01-212x300.jpg" alt="" width="212" height="300" />■「大阪プロレス」のこれから…</strong><br />
大阪プロレスを鳥取で観戦できます！ぜひ家族揃ってご来場下さい。<br />
6月20日（土）　「大阪プロレス in 鳥取」<br />
場所：鳥取産業体育館　開場17：30～／開始18：30～<br />
【当日入場料】<br />
■ヒナ段 自由席 3500円 　中高生自由席 1000円　ヒナ段 小学生自由席 500円<br />
■2F 自由席 2500円　2F 小中高生自由席 500円<br />
<strong>※当日、チケット売り場にて「Peeba COLOR6月号」見ました！<br />
と一声かけていただいた方に、当日券を前売り価格で販売いたします。</strong></p>
<p><strong>■お問い合わせ</strong><br />
２００９鳥取・因幡の祭典 実<strong></strong>行委員会事務局<br />
鳥取市吉方温泉３丁目７０１（鳥取市文化センター２階）<br />
電話（０８５７）２７-８００１<br />
大阪プロレス株式会社<br />
大阪府大阪市中央区千日前１-８-21<br />
電話（０６）４７０８-１１４１</p>
<blockquote><p><strong>ブラックバファロー<br />
Black Buffalo</strong><br />
1974年7月6日生まれの鳥取県出身のプロレスラー。本名の山田圭介でデビュー後、IWA・JAPANに入団。1999年、大阪プロレスへ移籍。黒いコスチュームとマスクに身を包むルードレスラーのブラックバファローとなる。2008年2月「敗者覆面剥ぎマッチ」に破れ、素顔や本名、経歴を発表。「2009鳥取・因幡の祭典」キャンペーン特使になる。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ロケットくれよん / 親子向けバンド</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/6285</link>
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		<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 16:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[■多くの親子に人気があり、全国各地で活動の場を広げているロケットくれよん。２人がロケットくれよんを結成したきっかけ・活動を通して得たもの・想いなどを伺いました？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-medium wp-image-6289" title="tpj_200905_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200905_02-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" />お互い保育士を５年間勤めてきた中で、子どものつぶやきに興味を持ちました。子どものつぶやきには、素直な想いや気持ちがあふれています。一人ひとりの想いを大切に受けとめたり、みんなで共感したりできないだろうかとメロディーをつけ歌ったことがきっかけです。最初は保育園のイベントから始まり、活動をしていくにつれ色々なイベントへの参加の声がかかるようになりました。しかし、だんだんと保育士との両立が難しくなり一時期は活動をやめることも考えました。それでも、親子の触れ合う機会が減り、悲しい事件が多くなった今の時代に自分たちの歌で楽しそうに触れ合って遊んでくれる親子の姿を見て、活動を続ける事を決意。「命と仲間の大切さ」をテーマに、みんなの心がポカポカに温まるコンサートを目指して、親子の絆や愛を深めるきっかけになればと鳥取を拠点に全国各地で活動を展開しています。<br />
 </p>
<p><strong>■音楽活動を通して感じた事・得たもの<br />
</strong><br />
受けとめ方は一人ひとり違うんですけど、子どもも大人も音楽を素直に楽しんでくれる。それに歌はいつでもどこでも歌えるので心に届く歌の力はすごいと感じています。そして、仲間の存在の偉大さです。応援してくれるファンや家族など、僕たちを支えてくれている方がいるからこそ今こうして歌が歌えているんだと改めて思いました。仲間が増えていくことは本当に嬉しくて幸せなことです。子どもから始まり、そして親、家族へと僕たちの歌が広まり、世代を超えた仲間作りができていくことは自分自身にとってプラスになっているのでこれからもこの気持ちを大切にしていきたいですね。<br />
 </p>
<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200905_03.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-6290" title="tpj_200905_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200905_03-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a><strong> ■これからの目標・夢は？<br />
</strong><br />
ロケットくれよんの歌やうたあそびが歌い継がれていってほしい、そして、これからもみんなの心に届く歌をつくっていきたいと思います。あと、もっとたくさんの場所へ出かけてステキな出会いをしながら最高の仲間づくりをしていきたいですね。最近は僕たちの歌を歌ってくださる保育園・幼稚園・小学校が増えているので、僕たちの想いを多くの人に届けたいです。今までも何度か「東京で活動すればいいじゃないか」と言われてきましたが、それでも鳥取で続けているのは生まれ育った鳥取が本当に大好きだからで、そんな鳥取を僕たちの歌で盛り上げていきたい。町全体が一緒になって楽しめるようなイベントをするという夢は絶対いつか叶えたいです。<br />
 </p>
<p><img class="alignleft size-medium wp-image-6291" title="tpj_200905_04" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200905_04-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><strong>■「ロケットくれよん」のこれから…</strong></p>
<p>【CD】「みどいろ」<br />
本の学校 メディア館（鳥取県米子市）・各コンサート会場にて発売中<br />
【イベント】<br />
2009年5月2日（土） 中海テレビ<br />
「お客様感謝デー」<br />
場所：上福原ECOM特設ステージ</p>
<p>2009年5月6日（水）「夢みなと公園まつり」<br />
場所：夢みなとタワー<br />
時間：11：00～ / 14：00～ 2回公演<br />
一般参加のできるコンサートはホームページにも掲載していますので、チェックしてくださいね！<br />
 </p>
<p><strong>■お問い合わせ<br />
</strong><br />
FAX　０８５７-２６-２５８３<br />
携帯 ０９０-９７３０-４５６８（代表 山口） <br />
【ホームページ】<br />
<a href="http://www.ncn-t.net/rokekure/" target="_blank">http://www.ncn-t.net/rokekure/</a><br />
 </p>
<blockquote><p><strong>ロケットくれよん</strong><br />
Rocket Crayon<br />
1975年8月19日生まれで鳥取県出身の山口たかしさん、1976年1月23日生まれで同じく鳥取県出身の高田さとしさんからなるグループ。県立保育専門学院で出会った2人は5年間の保育士勤務を経て、1998年に親子向けバンド「うたう動物園」を結成。3年半県内外での活動を行い、その後2004年「ロケットくれよん」結成。楽曲等すべてオリジナルで活動中。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>塚野 真樹 / 株式会社SC鳥取（ガイナーレ鳥取） 代表取締役社長</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/5935</link>
		<comments>http://www.peeba.net/archives/5935#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 15:01:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>
		<category><![CDATA[ガイナーレ鳥取 / GAINARE]]></category>

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		<description><![CDATA[■Ｊリーグ参入へ向け期待のかかるガイナーレ鳥取。そのガイナーレをまとめる塚野社長がガイナーレ鳥取の社長となったきっかけやかける想いを伺いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200904_01.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-5936" title="tpj_200904_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200904_01.jpg" alt="" width="285" height="380" /></a>98年に引退した後、地元の鳥取で働こうと思っていたのでハローワークで仕事を探し、地元の青果会社に就職しました。そして、働きながら地域に根ざしたスポーツクラブを作る活動をしたり、サッカーを続けていました。99年にはＳＣ鳥取の選手として、その後監督やゼネラルマネージャーを務め、05年の終わり頃、『Ｊリーグを目指すガイナーレの運営をする、ＳＣ鳥取をまとめる代表になってくれ』という打診を受けました。私は現場に立つ人間なので、最初は代表になるつもりではありませんでしたが、地域市民・地元企業・自治体などもＪリーグ参入に向け湧き上がっていることを感じていたので、１年間勉強を積んで07年ＳＣ鳥取の代表に。代表になってからは地域から学ぶことが多く、人と人とのつながり、地域とのつながりの大切さを実感しています。私の考えの根元には地域に『つながり』を築く、一体感を生むということがあります。その『つながり』を築くための手段としてサッカーが当てはまったんです。サッカーはサポーターも選手の一員。熱い応援を通して選手とサポーターが一体となって熱中することができるスポーツです。ガイナーレの活躍を通して、小さな鳥取県が固い結束で地域を盛り上げていけるようになればと思っています。<br />
 </p>
<p><strong>■今季のガイナーレ鳥取</strong><br />
今季は明るい年にしたいと思っています。Ｊ２昇格といっても、『リーグ優勝』を目指します。良い選手も揃っているので期待できます。ガイナーレが勝つことで暗い話題の多い社会に、明るい話題をもたらしたいですね。<br />
２００９年ガイナーレ鳥取は、「小さな力の結束がガイナーレ鳥取をＪリーグに導く」という方針を掲げています。「小」であっても「強」チームであるということを証明する年。今シーズンのキャッチフレーズ『強小元年』にはチームへ対する想いと、「小」であるが故の強固な結びつきを実感した塚野社長の、県民市民の期待に何としても応えるという熱い気持ちが込められています。</p>
<p><strong><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200904_04.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-5939" title="tpj_200904_04" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200904_04-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>■これからの夢は？</strong><br />
「ガイナーレ鳥取は俺ら（私ら）の誇りだ！」と思われるようになりたい。ガイナーレのある鳥取県をもっと好きになり、地域が明るく湧きあがるようにしたいです。そのためにも、選手と皆さんの関係を深めてほしい。選手の顔を見て覚えてもらい、ガイナーレを身近に感じてほしい。なので街に出たり、子どもたちの運動会にも参加します。そして何より、誇りに思ってもらえる強いガイナーレ鳥取を見てもらえるよう頑張ります。</p>
<p><strong>■「ガイナーレ鳥取」のこれから…</strong><br />
2009年ガイナーレ鳥取がＪ２昇格を目指して挑む、第11回日本フットボールリーグ(JFL)は3／15開幕!! スタジアムで観戦するゲームが面白い！今後のホームゲームも見逃せません。一緒に戦いましょう！応援よろしくお願いします。</p>
<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200904_05.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-5941" title="tpj_200904_05" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200904_05-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>3/29(日) 13：00～　とりスタ<br />
4/12(日) 13：00～　米子東山<br />
4/25(土) 13：00～　とりスタ<br />
5/ 3(日) 13：00～　とりスタ<br />
※詳しくはガイナーレ鳥取HP（<a href="http://www.gainare.net/" target="_blank">http://www.gainare.net/</a>）にて</p>
<p><strong>■お問合わせ</strong><br />
株式会社 SC鳥取東部事務所<br />
鳥取市吉方町２丁目２２２-１<br />
電話（０８５７）３０-３０３３</p>
<p> </p>
<blockquote><p><strong>塚野 真樹</strong><br />
Masaki Tsukano<br />
1970年10月12日生まれ。鳥取県出身者で初のＪリーガー。米子市で生まれ育ち、小学4年生の頃サッカーを始める。米子東高校・早稲田大学卒業後、本田技研工業（現 Honda FC）へ。95年ヴィッセル神戸へ移籍、98年に現役を引退。引退後は故郷の鳥取県で就職。99年からSC鳥取（現ガイナーレ鳥取）にて選手・2004年に監督・05年ゼネラルマネージャーを務め、07年には株式会社SC鳥取の代表取締役社長となる。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>西村 早栄子 / 智頭町に森のようちえんを作る会</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/4976</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 02:27:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[■世界的に話題の「森のようちえん」を県内初、智頭町に作ろうと活動している「智頭町に森のようちえんを作る会」とは？設立の経緯、伝えたい思いを伺いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_01.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-4977" title="tpj_200902_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_01-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>森のようちえんはデンマークの主婦がたった一人で始めた環境教育。幼児教育や保育を行うのですが、森のようちえんには園舎がありません。私たちが立ち上げようとしている『森のようちえん・まるたんぼう』も同じように、智頭の森の中が園舎そのもの。子どもたちは昼過ぎまで森で思いのまま自由に遊んだり、野外料理をして食事を楽しんだり、自然の中で自ら体験し沢山のことを学びます。大人は子どもたちのやることを基本的に見守る・子どもは大人の見えない場所では遊ばないというのがルール。これまで講師を招いて勉強会を開催したり、一年間に渡る活動を経て、４月から自然豊かな智頭町の森で本格的に始動します。</p>
<p><strong>■設立に至った経緯は？</strong></p>
<p>私は東京出身ですが、幼い頃、長期休みには祖父母のいる田舎で朝から晩まで、外で遊んでいました。その頃から豊かな自然の中で生活することに憧れていて、智頭町で子育てしてみて改めて『何て子育て環境がいいところなんだ。』と感激したのです。この子育て環境の良さ・自然の有り難さを伝える手段はないかと考え付いたのが、以前より気になっていた「森のようちえん」の活動です。</p>
<p>森のようちえんを智頭町に作るという案を父母さん仲間に話すと興味を持ってくれ「智頭町に森のようちえんを作る会」が結成されました。準備段階として月に一回、お散歩会を実施し子どもたちが自然環境に馴染めるか様子をみました。子どもたちは思っていた以上に森で楽しく遊ぶので、これなら大丈夫！と確信。</p>
<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_02.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-4978" title="tpj_200902_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_02-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>少人数から始まり、今では話題が広まって遠くからでも来て下さる方が大勢います。今後は森のようちえんが幼児教育や保育を受ける新たな場として一つの選択肢となるように頑張っていきたいです。</p>
<p><strong>■伝えたい想いとは？</strong></p>
<p>便利を求め街へ移る傾向がありますが、空気や水が綺麗で食も安全安心、人も温かい自然豊かな田舎はどこよりも良い子育て環境。県外から来た者からしたら出ていくのはもったいないと感じてしまいます。活動を通じて自然があれば何でもできて楽しい・鳥取で良かったと気付いてもらいたいと思っています。そして子育てのために田舎へ移住する若者が増え、この良さを多くの方と分かち合うのが夢です。</p>
<p><strong>■森のようちえん・まるたんぼう21年度４月開園に向け園児募集!! </strong></p>
<p>毎日通園・週一～二回通園などのコースあり。交通手段として鳥取市内から日ノ丸バスを利用した送迎も検討中。「森のようちえん・まるたんぼう」については説明会も開催。同時に保育士（１名）も募集中！詳細については是非ご連絡下さい。</p>
<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_03.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-4979" title="tpj_200902_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200902_03-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a><strong>■「智頭町に森のようちえんを作る会」のこれから…</strong></p>
<p>◆鳥取初の森のようちえんが４月に誕生!!開園にあたって入園説明会を開催します。<br />
2009年２月11日（水）午前10時～正午・さざんか会館にて<br />
◆森のお散歩会も引続き開催。<br />
2009年２月14日（土）・2009年３月８日（日）午前９時智頭町石谷邸駐車場集合。13時半頃解散予定。昼食・着替え持参。保険料として一家庭百円徴収します。</p>
<p>参加希望者は智頭町企画財政課までご連絡ください。</p>
<p><strong>■お問合わせ<br />
</strong><br />
智頭町企画財政課<br />
TEL.（０８５８）７５‐４１１２</p>
<p> <br />
 </p>
<blockquote><p><strong>西村 早栄子</strong><br />
Saeko Nishimura<br />
東京都出身、東京農業大学で林業を学び、地球環境問題・熱帯林に興味を持つ。農大卒業後、琉球大学での研究を経て京都大学院で研究を深める。結婚がきっかけで鳥取に移住。現在は知識を活かし、八頭総合事務所で林業行政に携わる。平成18年から智頭町で憧れだった古民家生活を始め、智頭町の「いきいき人づくり塾」などの地域活動に参加。その後、平成20年に「智頭町に森のようちえんを作る会」を結成。若い保護者らメンバー８人で活動中。</p></blockquote>
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	</item>
		<item>
		<title>照下 耕治 / 社会人硬式野球クラブチーム「鳥取キタロウズ」代表</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 14:46:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ppbbb</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[■山陰唯一の社会人硬式野球クラブチーム「鳥取キタロウズ」が４年目を迎える。設立された時の様子や代表の想いを伺いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-500" title="tpj_200901_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200901_01.jpg" alt="" width="240" height="320" />平成17年11月、全国各県に社会人球団を設けたいと考えていた日本野球連盟から「鳥取県にも社会人硬式野球クラブチームを創らないか」という話が舞い込んできました。</p>
<p>鳥取県の野球の低迷を何とかせねばと思っていたので、県内の野球の普及振興・県を代表するクラブチームとして全国レベルで交流していく・そして子どもたちに夢を持ち続けてもらうために設立を決意したのが経緯です。</p>
<p>12月末までに登録を終えていないと次シーズンの試合参加資格がないということで、急いで準備をして立ち上げました。チーム名とチームのロゴは水木しげる先生より頂き、平成18年４月に「鳥取キタロウズ」としてスタート、5月の初公式試合で初勝利を収めた時は熱くなりました！</p>
<p>3年経過して、続けていくことの難しさ・大切さを実感しています。資金難や様々な問題が立ちはだかりましたが、励みとなる大きな応援・支援があり、徐々にまわりからの理解も得られ、ここまでやってこられました。今後は地域に根ざしたチームとして実力も上げ、鳥取県が誇るチームを築いていきたい。だからこそ継続し頑張っていこうと思います。</p>
<p><img class="alignright size-medium wp-image-501" title="tpj_200901_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200901_02-300x225.jpg" alt="" width="280" height="210" /><strong>■今後の目標とは？</strong></p>
<p>選手21名・監督・コーチ・トレーナー・マネージャー…それぞれ各本職を持ちながら参加していますが、みんな野球が好きで一生懸命なんです。選手の意識は向上していますし、昨シーズンは優勝候補の強豪チームにも勝利し、実力・自信ともについてきています。ファンの方々にもっと喜んもらうためにも４年目は是非とも勝ちにいきたいです。</p>
<p>また選手には『地域の大人』として活躍してほしいと常に思っています。地域に戻ったときはみんなを引っ張っていけるリーダーとなるよう心身ともに鍛えてほしい。そのような人材を育む球団だとも思っています。野球を通して青少年の健全育成にも力を入れたい。そして地域活性化のお役に立てるよう励んでいきます。2009年も鳥取キタロウズをよろしくお願いします。</p>
<p><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-502" title="tpj_200901_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200901_03.jpg" alt="" width="240" height="240" /><strong>照下代表が創る「鳥取キタロウズ」のこれから…</strong></p>
<p>加藤監督のもと鍛えてきた選手に、若手有力選手が加わり熱く盛り上がりそうな鳥取キタロウズの2009年シーズン。練習は土・日曜日に倉吉市営関金球場にて。自由に見学ができます。また、交流戦も華やかに開催計画中。欽ちゃん率いる「茨城ゴールデンゴールズ」との交流試合も開催予定。大いに盛り上がりましょう！全国からも好評な応援グッズはホームページで販売中。レア商品もあるので要チェック！</p>
<p><strong>■鳥取キタロウズファンクラブ会員募集!!</strong></p>
<p>活躍する地元山陰の選手を応援しましょう！野球教室などの依頼も受け付け中。詳しくは鳥取キタロウズ球団事務局へ。</p>
<p>【お問合わせ】鳥取キタロウズ球団事務局倉吉市米田町2ー95<br />
TEL (0858)24－2050<br />
<a href="http://www.tottori-kitarous.com/" target="_blank">http://www.tottori-kitarous.com/</a></p>
<blockquote><p><strong>照下 耕治</strong><br />
Kouji Terushita<br />
1947年6月13日生まれ、倉吉市和田出身。倉吉農業高校卒業。株式会社リースキン倉吉代表取締役を務める。日本PTA全国協議会役員を担っていたこと より、青少年の健全育成にも力を入れている。2005年鳥取県野球連合・鳥取県ベースボールクラブ 鳥取キタロウズ球団を立ち上げ代表となる。</p></blockquote>
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	</item>
		<item>
		<title>原田 宜明 / 鳥取砂丘イリュージョンをつくる会</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/4985</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 15:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[■鳥取の冬の風物詩を守るため立ち上がった「鳥取砂丘イリュージョンをつくる会」。設立された経緯・想いを伺いました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200812_01.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-4986" title="tpj_200812_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200812_01-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>今年の４月、鳥取砂丘新発見伝の総会を通じて、鳥取砂丘イリュージョンを指揮されていた米澤さんの後を継ぐ団体を公募しているという知らせが届きました。手を挙げる人がいなければイベントは途絶えてしまうという状況。以前から鳥取砂丘イリュージョンのお手伝いをしていたので、「やっと根付いてきた文化を終わらせてしまっていいのか、多くの人々が悲しむだろうし、何とかしなければ。」という想いがありましたし、仲間らの強い支持があったので立候補を。</p>
<p>不安を自信に替え、鳥取を盛り上げるために鳥取青年会議所の有志による『鳥取砂丘イリュージョンをつくる会』を設立。本格的に活動が動き始めたのは８月頃です。本番に向けて仲間の助けや鳥取新発見伝の援助を受けて進めています。初めてのことで、やること・覚えることの多さに驚いています。本業の合間、砂丘イリュージョンのことで夢中という感じです。今は仕法をしっかり学び、今後も市民の手により創り上げ、繋げていけるように地盤を整えているところ。</p>
<p>新たな出発となる今年は、周囲のイベントとの連携を重視。砂の美術館から鳥取砂丘の駐車場までイルミネーションを施し、広い範囲で光の祭典を楽しめたり、地元バンド演奏など原点に戻った温かさのあるイベントとなっています。<br />
活動をさらに広め、市民・県民が創るイベントとして定着させるには、市民のみなさんの力がもっと必要です。イリュージョンで感動したという方は、『煮え』るのを待たずに、今度は「自分たちの祭りだ！」と思って是非、創り上げるボランティアにも参加して下さい。</p>
<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200812_02.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-4987" title="tpj_200812_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200812_02-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>将来は鳥取砂丘周辺の施設やイベントなどを発展させ、鳥取砂丘に付加価値をつけ、ブランド化し、もっと多くの人々がいつでも楽しめる魅力ある場にしていきたいと思っています。</p>
<p>どの時期でも、何度でも足を運びたくなる砂丘、そして鳥取砂丘イリュージョンのために行く」砂丘ではなく、冬のイベントの一つとして「鳥取砂丘イリュージョンもあるから行く」砂丘という認識が持てる場に築いていけるよう挑戦し、活動し続けていこうと思います。</p>
<p><strong>■「TOTTORI SAKYU ILLUSION VI」のこれから…</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong><span style="font-weight: normal;">２００８年12月20日～２００９年１月３日<br />
今年も20万球以上のイルミネーションが夜空の星とともに光輝く（18時?22時）。クリスマスや年越しもイベント開催！窓の外はイリュージョンの絶景・地元バンドによる心地よい音楽空間「鳥取砂丘イリュージョンライブ」(らくだや２階・19時半～／土日祝19時～)。砂の美術館も夜のライトアップ。神秘的な光の祭典をお楽しみください。</span></strong></p>
<p><strong><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200812_03.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-4988" title="tpj_200812_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200812_03-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>■お問合わせ<br />
</strong><br />
<span style="font-weight: normal;">鳥取砂丘新発見伝 実行委員会事務局<br />
鳥取市立川町６丁目１７６<br />
TEL ０８５７-２０-３６５７<br />
<a href="http://www.tottorisakyu.jp/index3.html " target="_blank"> http://www.tottorisakyu.jp/index3.html </a></span></p>
<blockquote><p><strong>原田宜明</strong><br />
Yoshiaki Harada<br />
株式会社HRD代表取締役、鳥取青年会議所 因幡の誇り発信委員会委員長、鳥取商工会議所 工業部会 常任委員。2008年4月、元鳥取砂丘イリュージョン実行委員長の米澤氏の志を引継いで、青年会議所有志による『鳥取砂丘イリュージョンをつくる会』を立ち上げる。久松ライオンズクラブのメンバーでもあり、様々な形で地域貢献に尽力している。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ケイツ 佳寿子/タイム（とっとり国際連絡会）会長</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/5016</link>
		<comments>http://www.peeba.net/archives/5016#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 15:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[■民間レベルの国際交流団体「タイム（とっとり国際連絡会）」とは？タイムの創立からと鳥取の国際交流事業について伺いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200811_01.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-599" title="tpj_200811_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200811_01-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>タイムは、外国や世界に興味を持つ人々が集まり、それぞれ関心のある事を一緒に協力して進めたり、在住外国人の支援などをする民間レベルの国際交流団体です。パーティーのような交流会や講演会・セミナー、ワークショップ、留学生支援など異文化理解のための交流や情報発信など様々な活動をしています。セミナーやイベントは一般の方々にも参加して頂き、楽しみながら異文化にふれあい、相互理解を深めています。</p>
<p>創立は１９８８年、当時海外ボランティアなど国際協力に参加されていた人々が鳥取の国際交流の場を盛んにし、留学生や在住外国人に情報提供の場を与えることが必要だということで、県内初の民間国際交流団体が誕生しました。</p>
<p>今年は20年目、現在の会員は約１６０人で限られた資金・人員の中、できる限りの事業を企画し地域に根ざした活動を続けています。</p>
<p> </p>
<p><strong><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200811_03.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-601" title="tpj_200811_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200811_03-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>■鳥取の国際交流事業についてはいかがですか？</strong></p>
<p>国際化時代なので、国際問題・外国に興味を持つ方や鳥取に来られる外国人の方は多くいます。そんな方々のために鳥取には多数の国際交流団体や個人での活動もあるのですが、単体ではなかなか活動範囲を広げきれていないというのが現状鳥取の多くの方に国際理解・交流をしてもらいたいので、私たちは設立当初から独立した団体として活動するだけではなく、財団や他団体などとの連携をし、相互の情報提供・交換で鳥取県内の国際交流を盛んにすることを大切にしています。<br />
情報が生き届かないことで交流が滞るのなら、枠にとらわれず情報を円滑に伝達し交流を広げていきたいと思っています。</p>
<p><strong>■活動を通じてどのような想いを伝えたいですか？</strong></p>
<p>国際交流といっても、表面的であったり、一回きりな交流ではなく、もっと深い仲になり、持続した関係を築きたいです。まずはイベントやパーティーなどで気軽に触れあって、県内でも国際文化を学べる場があることを知って頂きたい。そして互いに成長し続ければと思います。鳥取はチャンスがある所です。身を構えず活動的に動いて、もっと県民も外国人の方も住みよい街を築いてほしいです。</p>
<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200811_02.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-600" title="tpj_200811_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200811_02-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a><strong><span style="font-weight: normal;"><strong>■「タイム」のこれから…</strong></span></strong></p>
<p>タイム主催の一大ビッグイベント「タイム・フェスティバル」が2008年12月７日に開催！鳥取在住の外国の方々や県内で活躍されている国際団体が一同に集まり、世界各国・団体のブースで賑わいます。誰でも気軽に来場でき、新たな発見が盛りだくさん。バザーあり、カフェあり、歌あり、踊りあり。今年はどんなフェスティバルになるのか!?ご期待下さい！<br />
【日時】2008年12月７日（日）11時～16時<br />
【会場】とりぎん文化会館</p>
<h6></h6>
<p><strong>■会員募集<br />
<span style="font-weight: normal;">個人／年会費３０００円<br />
会員特典：機関誌「タイム・トットリ」の配布／セミナー・イベントの案内と無料参加</span></strong></p>
<p><strong>■お問い合わせ</strong></p>
<p>鳥取県鳥取市湖山北１丁目鳥取ＹＭＣＡ内タイム事務局<br />
TEL（０８５７）２３‐８５４６<br />
ホームページ　<a href="http://www.ncn-t.net/time/" target="_blank">http://www.ncn-t.net/time/</a></p>
<blockquote><p><strong>ケイツ佳寿子</strong><br />
Kazuko Cates<br />
三重県生まれ。日本語・英語はもちろん、様々な語学を駆使し国際交流に力を注いでいる。1983年～85年、ヨルダンで英語を教え、85年に帰国。85年10月より鳥取県に赴任し、現在は鳥取大学の非常勤講師として日本語と英語を教えている。タイムの創立にも関わり、1993年に初めてタイムの会長となる。また、アムネスティ・学童保育・日本語ボランティア・歌う会など、鳥取での様々な団体活動の立ち上げに関わってきた。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>池本 百代/市民団体 鳥取カレー倶楽部 会長</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/5034</link>
		<comments>http://www.peeba.net/archives/5034#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 15:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[■鳥取カレーの普及を薦めている「鳥取カレー倶楽部」。これまでの活動により鳥取がカレー王国だということを県内のみならず全国に広めた、市民団体の実態とこれからを伺いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200810_01.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-610" title="tpj_200810_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200810_01-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>鳥取東部商工会議所と５つの商工会の青年部が中心となって観光マップを制作している時、当時東部７市町村が地元の自慢の「食」を持ち寄り、食による観光をアピールしたのが発端。その際名物を作って観光客を呼び込もうという話になり、思案して行き着いたのが『カレー』でした。総務省家計調査で全国の県庁所在地中、鳥取市が一世帯当たりのカレールウ購入量が全国一であったこと、鳥取にはカレーによく合う優れた食材が豊富なことから「鳥取カレー」が生まれました。</p>
<p>その後、鳥取カレーでまちおこしをしよう！という有志が集まり05年に倶楽部が発足、市民団体として活動を始めました。活動は鳥取カレー加盟店の認定、鳥取県の幸を使ってのカレー作り、毎月「０」のつく日はカレーを食べることを推奨など様々。時にはカレーンジャーも出動し、カレーコンテストを実施したり、カレーのマチ・鳥取をＰＲ。</p>
<p>『カレー』は手抜き料理？という意見もありますが、栄養があり、バリエーションが広く、誰でも作れるけどそれぞれにこだわりがあり、こんなに奥が深い愛情こもった料理はありません。</p>
<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200810_02.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-611" title="tpj_200810_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200810_02-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a><strong>■届けたい想いとは？</strong></p>
<p><strong><span style="font-weight: normal;">『お店のカレー』と『家庭のカレー』がまちおこしを担っているのが鳥取カレー文化の特徴です。商工会や行政主体のところが多いですが、市民団体なので自由な発想で遊び心をもちながら行動もできます。その代わり資金面で悩まされていますが…。現在は、皆仕事を持っているので、できる範囲で活動していますが、より多くの方に活動を知ってもらい、とにかく楽しく活動を広げたいです。</span></strong></p>
<p>鳥取の皆さんが『日本一』の名誉を誇りに思い、カレーを追及して自らまちおこしを楽しんで参加してほしい。私たちはこの活動を地域のイメージアップにつなげるため市民全体で取り組みたいと思っています。来年には「全国カレーサミット」を鳥取で開くことが決定しています。全国の家庭で作るこだわりのカレーのコンテストやレトルトカレーを集めたカレーミュージアムを設ける予定です。どんどんご参加下さい！</p>
<p><strong><strong><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200810_03.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-612" title="tpj_200810_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200810_03-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>■「鳥取カレー倶楽部」のこれから…</strong></strong></p>
<p>＊カレーフォーラム　<br />
カレーから見る華麗なる鳥取県<br />
2008年10月18日(土)13時～15時<br />
パレット鳥取で開催！県内各地の「学校給食カレー」「地域別カレー」「ビックカレー」などの試食ができます！</p>
<p>＊鳥取砂丘らっきょうの花フェア―<br />
2008年11月１日(土)～16日(日)<br />
10時～15時・鳥取カレー屋台村、各店舗こだわりカレーの販売など実施します。秋はカレー色に染まろう！</p>
<p><strong>■会員・加盟店募集</strong></p>
<p>会員募集：年会費３０００円<br />
(１年更新＊未成年者は保護者の承諾が必要)<br />
加盟店募集：年会費 無料<br />
入会金２０００円（のぼり<br />
ポール・認定証 ３０００円実費）</p>
<p><strong>■お問い合わせ</strong></p>
<p>鳥取カレー倶楽部<br />
鳥取県鳥取市新９３-２１<br />
TEL.（０８５７）２７-５６５４<br />
<a href="http://www.curry.gr.jp" target="_blank">http://www.curry.gr.jp </a></p>
<blockquote><p><strong>池本百代</strong><br />
Momoyo Ikemoto<br />
1955年大阪府池田市に生まれ、鳥取市で育つ。1984年鳥取市内に園芸店「ガーデンかしの木」を設立。2004年女性で初めて鳥取市商工会議所青年部会長に就任。2005年国民食カレーでまちおこしをする市民団体『鳥取カレー倶楽部』設立、会長に就任。カレーのマチ・鳥取を大発進中！観光・経済の活性化を目指す。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.peeba.net/archives/5034/feed</wfw:commentRss>
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		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.peeba.net/archives/5034" />
	</item>
		<item>
		<title>小谷 寛 / 鳥取県総合芸術文化祭実行委員会会長</title>
		<link>http://www.peeba.net/archives/5042</link>
		<comments>http://www.peeba.net/archives/5042#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 15:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Peeba</dc:creator>
				<category><![CDATA[Tottori Key Person]]></category>

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		<description><![CDATA[■鳥取県内で広く開催される秋の芸術文化祭「鳥取県総合芸術文化祭」について活動、また芸術文化祭を通して感じてほしいことなどの思いを伺いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200809_01.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-625" title="tpj_200809_01" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200809_01-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a>県民自らの手による、県独自の地域文化を継承し、新しい芸術文化を創造・発信する総合的な文化・芸術の祭典です。これは、平成14年「国民文化祭」が鳥取県で開催されたことで、県内各地で起こった芸術文化の活気をそのまま受け継ぎ、文化活動の裾野の拡大・地域文化の振興を図るため、翌平成15年から鳥取県総合芸術文化祭として開催するようになりました。</p>
<p>第６回を数える今年は、県東部をメインに「ロマン街道・とっとり―夢たぎる男たちの生きざま―」をテーマにして、文化資源の再発見・再評価を。メイン事業の他に、県民企画アートチャレンジ事業や、ワークショップ・フリースペースイベント参加体験型事業など、魅力的な催しを開催します。</p>
<p><strong>■活動について</strong></p>
<p>第２回からは評価委員会による評価を実施し、第４回からは公募により委員を募り、県民の皆さんが広く運営に携わっています。また、第４回からは県民企画アートチャレンジ事業として地域で活動する芸術家たちが自らの企画力や運営力を養いながら、魅力的な芸術文化を提供。プロとアマのコラボレーションにより、新たな芸術家の育成もしています。鳥取県は芸術文化に関して予算規模にも力を入れ、市町村や県文化団体連合会などの参加を得て、県の文化芸術は着実に育っています。今後は民間が自立し、文化活動者の中でアーティストを総合的に支え運営する『アートマネージャー』の存在が不可欠になってきます。その早急な育成が課題です。</p>
<p><strong><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200809_03.jpg"><img class="alignright size-medium wp-image-627" title="tpj_200809_03" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200809_03-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>■鳥取県総合芸術文化祭を通じて…</strong></p>
<p>鳥取県は３つの地域に、それぞれが違った芸術文化・固有性があることが強み。まずは、鳥取県にはいいものがあることを知り、もっと身近な芸術文化に触れるとともに生活の中に浸透させ、再評価を行って、誇りに思ってほしい。それを自慢し、褒めてほしいです。国民文化祭後、鳥取県の人口の約３％の方々に芸術文化を楽しんでもらえるようになりました。これは、全国的にみても快挙なこと。過去６年間の蓄積を経て、やっと全国発信を目指す醸成ができたと言えるでしょう。</p>
<p>来年度からは「地域文化の定着と全国発信」をテーマに、総合芸術文化祭をさらに発展させ、県民の皆さんが文化芸術活動に主体的に参加できる環境づくりを進めて行きたいと考えています。今年も老若男女問わず、より多くの方々に楽しんでいただけるように力を入れていますので、ご期待ください。</p>
<p><strong><a href="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200809_02.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-626" title="tpj_200809_02" src="http://www.peeba.net/wp-content/uploads/tpj_200809_02-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>第６回鳥取県総合芸術文化祭<br />
</strong><br />
９月13日～11月30日</p>
<p><strong>■「鳥取県総合芸術文化祭」のこれから…</strong></p>
<p>鳥取県美術展覧会（県展）を皮切りに、県内各地の会場で様々な催しを開催。11月29日には吉川経家の生涯を中心に男たの生き様を様々な芸術ジャンルを絡ませた壮大な舞台、第一部「音劇」・30日には、一流の専門家の協力を得て、能一曲と狂言一曲を復曲し、鳥取藩三代藩主池田吉泰公の見た夢を再現する第二部「鳥取池田家復曲能」を開催します。 </p>
<p><strong>■お問合わせ</strong></p>
<p>鳥取県総合芸術文化祭<br />
実行委員会事務局<br />
鳥取市東町１丁目２２０<br />
TEL.(０８５７)２６-７１２６<br />
TEL.(０８５７)２６-７２３４ </p>
<blockquote><p><strong>小谷 寛</strong><br />
Hiroshi Kodani<br />
1950年鳥取市生まれ、中央大学を卒業。日経イベントが日本一と評価した89年鳥取・世界おもちゃ博覧会の実行委員長を務めた。ブックインとっとり実行委員長であり、平成14年に開催された国民文化祭・出版文化展の委員長。その後、鳥取県総合芸術文化祭実行委員会会長に。また、三菱総研がeコミュニティ世界６つの事例の一つとして紹介したZIT(鳥取県ジゲおこしインターネット協議会)の会長も務めている。</p></blockquote>
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