ガイナーレ鳥取 / GAINARE 最新情報
【試合結果 3/21】ガイナーレ鳥取 1 - 1 FC琉球
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第12回 JFL 前期第2節
ガイナーレ鳥取 vs FC琉球
北谷公園陸上競技場(沖縄) 13:00 Kick off
【試合結果】
ガイナーレ鳥取 1 – 1 FC琉球
【得点】
90+3分 9 ハメド
【メンバー】
<ガイナーレ鳥取>
GK:48 小針 清允
DF:28 三浦 旭人 15 内間 安路 32 喜多 靖 20 冨山 達行
MF:6 服部 年宏 10 実信 憲明 13 美尾 敦 7 小井手 翔太
FW:25 奥山 泰裕 11 阿部 祐大朗
【リザーブ】
GK:1 井上 敦史
DF:16 中山 友規 2 尾崎 瑛一郎
MF:24 鈴木 健児 30 岡野 雅行
FW:9 ハメド 29 小澤 竜己
【交代(ガイナーレ)】
65分:25 奥山 → 29 小澤
74分:11 阿部 → 9 ハメド
79分:20 冨山 → 30 岡野
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前期第2節 3月21日(日) 北谷公園陸上競技場(沖縄)
ガイナーレ鳥取 1 – 1 FC琉球
【勝ち点】4 【順位】2
前期第1節 3月14日(日) とりぎんバードスタジアム
ガイナーレ鳥取 3-0 松本山雅FC
【勝ち点】3 【順位】2位
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第3節 3/28(日)13:00 流通経済大学FC どらドラパーク米子東山陸上競技場
第4節 4/4(日)13:00 アルテ高崎 群馬県立敷島公園サッカ-ラグビ-場
第5節 4/11(日)13:00 ホンダロック とりぎんバードスタジアム
第6節 4/17(土)12:00 ジェフリザーブズ 市原臨海競技場
第7節 4/25(日)13:00 MIOびわこ草津 どらドラパーク米子東山陸上競技場
第8節 4/29日(祝・木)13:00 V・ファーレン長崎 長崎県立総合運動公園陸上競技場
第9節 5/3日(祝・月)13:00 ブラウブリッツ秋田 とりぎんバードスタジアム
第10節 5/8(土)13:00 佐川印刷SC 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
第11節 5/16(日)13:00 Honda FC とりぎんバードスタジアム
第12節 5/23(日)13:00 町田ゼルビア とりぎんバードスタジアム
第13節 5/29(土)13:00 ソニー仙台FC 七ヶ浜サッカースタジアム
第14節 6/6(日)13:00 横河武蔵野FC どらドラパーク米子東山陸上競技場
第15節 6/12(土)13:00 SAGAWA SHIGA FC 守山陸上競技場
第16節 6/19(土)19:00 ツエーゲン金沢 とりぎんバードスタジアム
第17節 6/27(日)13:00 栃木ウーヴァFC 足利市総合運動公園陸上競技場
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誕生は1983年、鳥取県内の教職員チーム「鳥取教員団サッカー部」。1987年に中国社会人リーグに初昇格。1989年、県リーグ降格を機に鳥取県を代表するチームをづくりを目指し「SC鳥取」へ変更。その後、中国リーグと県リーグ間の昇降格を繰り返す。1998年に中国リーグ再昇格した際、鳥取県出身者で初のJリーガーで現クラブ代表である塚野真樹が入団。その後も強化が進み2000年、中国リーグ初優勝、同年地域リーグ決勝大会初出場し決勝ラウンドに進出、惜しくも自動昇格の2位以内は逃したが、社会人サッカー連盟推薦で日本フットボールリーグ(JFL)に昇格を果し2001年、JFL参入。2003年、より上を目指すため戦力を補強するとともに、愛称を「ガイナーレ」とした。2005年、Jリーグ挑戦を公式表明。2007年にはプロ化を目指し、チーム名を「ガイナーレ鳥取」変更。同年Jリーグ準加盟申請を行い、認定。しかし、迎えた開幕戦でアルテ高崎に0-1の敗戦。その後も開幕から5試合勝ちなし、8月には成績不振を理由に水口監督が辞任、ヘッドコーチだったヴィタヤが監督に就任するも結果的には14位。翌年、前年度の成績低迷を受け、フロントは大規模なクラブ改革に着手。そのかいもあってリーグ最終戦まで同率4位。その最終戦、対流通経済大学戦で敗れ4位との勝点3点差の5位が確定。JFL残留が確定した。2009年、新戦力としてGKシュナイダー潤之介やDF柴村直弥、FW阿部祐大朗やFW梅田直哉ら計7選手を獲得。前年から期限付き移籍で加入していたMF鈴木健児とFW小澤竜己ら5選手も完全移籍で獲得。さらに、後期には元日本代表FW岡野雅行、MF奥山泰裕やDF橋内優也を獲得したものの、不振に陥ったチームの立て直しまでには至らず今度は守備が崩壊、自力でのJ2参入(原則JFL4位以内)が消滅した。最終節・V・ファーレン長崎戦では3-1で勝利したものの2年連続5位に終わり、この年もJリーグ加盟が見送られた。得失点差がリーグ最多の+28でありながら、下位チームとの対戦での取りこぼしや終了間際の失点で勝ち点を落とす試合も多かった。そして迎えた2010年。続投予定であったヴィタヤ監督が、前年12月タイ帰省中に起こした交通事故の回復が進まず、クラブと話し合いの結果、辞任。前・東京ヴェルディ監督の松田岳夫が監督に就任した。また、2009年は不在だったヘッドコーチに2008年にヘッドコーチを務めた中村有が東京ヴェルディより復帰、新戦力として元日本代表服部年宏や美尾敦、喜多靖、小針清允など7人が加入。優勝・J2昇格を目指し、気持ち新たに今シーズンに臨む。
■ガイナーレをまとめる塚野社長にガイナーレ鳥取の社長となったきっかけやかける想いを伺いました。
Tottori Key Person No.012 塚野 真樹 株式会社SC鳥取(ガイナーレ鳥取) 代表取締役社長
■ガイナーレ鳥取オフィシャルホームページ
http://www.gainare.net/
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ガイナーレ鳥取は、松田監督の指揮の元、24名の名選手が揃った。
目指すはリーグ制覇、そして日本最高峰のプロサッカーリーグへの昇格。
鳥取のために熱い気持ちでピッチに立つガイナーレの選手たちを
もっとよく知るため、彼らのバックグラウンドを追う。
No.14 MF 吉野智行
ピッチの中盤で落ち着いてゲームの流れを的確に読む、バランス感覚が優れたガイナーレ鳥取の要の選手。
プロ11年目。メンバーからの信頼もあつく、今季はガイナーレ鳥取のキャプテンとしてリーグ制覇・J2昇格を目指す。
No.20 DF 冨山達行
プロ5年目。副キャプテンとしてチームを支える冨山選手。今回は冨山選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.17 MF 鶴見聡貴
22歳にしてプロ5年目。スピード溢れるドリブルを得意とし、積極的なプレーをみせる鶴見選手。今回は、鶴見選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.3 DF 加藤秀典
プロ6年目。フィジカルが強く、ディフェンスの強さにも定評のある加藤選手。今回は、加藤選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.15 GK シュナイダー潤之介
飛び出しとセービングの上手さには定評のあるシュナイダー潤之介選手。今回は、シュナイダー潤之介選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.28 DF 尾崎瑛一郎
正確なセンタリングで得点を演出し、精度の高いセットプレーを大きな武器とする尾崎瑛一郎選手。今回は、尾崎瑛一郎選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.30 FW 岡野雅行 ( 1 / 2 / 3 )
スピードを活かしたプレーを得意とする岡野雅行選手。今回は、岡野雅行選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。サッカーの面白さを知った少年、プロとして世界に飛躍する。
No.11 FW 阿部祐大朗
足元の柔らかさと懐の深さを活かしたプレーに定評のある阿部祐大朗選手。今回は、阿部祐大朗選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.10 MF 実信憲明
小柄な体型ながらも、トリッキーなプレーで次々と得点を奪っていく実信憲明選手。今回は、実信憲明選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.19 MF 林慧
若さと堅実なプレーが持ち味の林慧選手。今回は、林慧選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
GKコーチ 三好毅典
GKコーチとして選手を鍛え、チームを支えていく三好コーチ。普段なかなか知ることのできないコーチの姿とは。
GM 竹鼻快
ガイナーレ鳥取のGM・竹鼻さんをフォーカス。ガイナーレ鳥取の新たな意気込みを語る。
No.22 DF 森 英次郎
ガイナーレ鳥取の若きDF、森 英次郎選手。今回は、森 英次郎選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.7 MF 小井手 翔太
正確なクロスが持ち味の小井手 翔太選手。今回は、小井手 翔太選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。
No.32 DF 喜多 靖
試合経験が豊富な選手としてガイナーレに入団し、DFラインからチームを統率する喜多選手。今回は、喜多 靖選手をもっとよく知るため、彼のバックグラウンドを追う。





